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離島の最大の魅力は最終の船が出た後です。竹富島でのフォトウエディングツアー!

  • ayumi
  • 3月23日
  • 読了時間: 3分

沖縄県の最南端の島々、石垣島を中心とした八重山諸島。そこからさらに船で15分ほど渡った場所にあるのが竹富島です。


竹富島は、 人口350名ほどの小さな島です。


しかしここには、赤瓦の古民家の原風景が残っています。この風景は沖縄県でもここにしか残っていません。


白い珊瑚の砂の道には、水牛車がゆっくりゆっくり歩き、のどかな時間が流れます。


観光客にも大変人気の島です。




BlueSodaではこの竹富島でもフォトウェディグツアーを行っております。


BlueSodaの竹富島フォトツアーの最大の特徴は「泊まること」そして「NoLimit!ツアー」だということです。



*泊まるからこそ味わえる島時間と写真*


竹富島でウェディングの撮影をするスタジオさんは他にもあります。しかし、撮影は撮影は昼間の数時間の日帰りしかなく、島に泊まって撮影するのはBlueSodaだけです。


では、なぜ竹富島に泊まって撮影をするのか?


理由は2つあります。




①サンセット・星空の撮影をするため石垣島から竹富島に出ている定期便は、日の入りよりも前に最終便が終わってしまいます。

サンセット以降を体験するには、竹富島に宿泊するしかありません。

しかし、離島の素晴らしさをより感じてもらうためには、サンセット・星空は欠かすことができないと考えています。

離島のサンセット・星空をBlueSodaで素敵に写真にも残しましょう。


②「極上の島時間」を味わうため竹富島は石垣島からも行きやすいため、昼間は日帰りの観光客で非常に賑わいます。

しかし、最終便の船が出た後、竹富島に残るのは、地元の人と宿泊する人のみ。

BlueSodaはここからの撮影の時間を非常に大切にしています。

何故ならこの時間こそ「極上の島時間」を味わえる時間だからです。

ほぼ集落にも人がおらず、まるで貸切状態の静かな竹富島。この島時間を味わうためには、泊まるしかありません。



*ロケ地数も、撮影カット数も無制限のNoLimit!フォトツアー*

BlueSodaの竹富島フォトツアーは、竹富島内のロケ地数、撮影カット数は無制限となっています。

これは、せっかくの竹富島の撮影で、ロケ地やカット数を気にせず、行きたいだけ行き、撮りたいだけ撮って楽しんでいただきたいからです。

赤瓦古民家の集落はもちろん、コンドイビーチに西桟橋、港周辺でも撮影をすることができます。

何の心配もせず、撮りたいものを、撮ってみたい場所を、無制限のフォトツアーです。ツアー料金には、スタッフの宿泊料金と船料金、竹富島での移動費用は含まれています。

どこに宿泊するかなどは、お打ち合わせさせていただければと思います。

お気軽にお問い合わせくださいね。


◉BlueSodaではSNSも随時更新中!撮影の様子の投稿やストーリーなどもぜひフォローしてご覧ください!


①YouTubeチャンネル


フォトウェディングを失敗後悔しない方法や、沖縄のフォトウェディングについて解説しています。BlueSodaのお支度の様子や、撮影の一部始終の動画も公開しています。フォトウェディングの全てを動画で確認していただけます。



②TikTokアカウント


撮影が終わったおふたりの感想動画や、撮影の一部始終などをショートムービーで公開しています。撮影スポットの紹介などもしています。ドローンで撮影した動画も公開しています。



③Instagramアカウント


過去のお客様の写真をフォトギャラリーとして、たくさんの写真を毎日更新。普段のBlueSodaの様子やNEWSもストーリーでも公開しています。


 
 
 

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