日本最南端の島、波照間島でのフォトウェディングツアー。宿泊するから、サンセット・星空も。別格の波照間ブルーを。
- ayumi
- 1月30日
- 読了時間: 3分

沖縄県の最南端の島々、石垣島を中心とした八重山諸島。そこからさらに船で90分ほど南に行った場所にあるのが、日本最南端の島「波照間島」です。
波照間島は、 有人島として日本最南の島で、人口500名ほどの小さな島です。
珊瑚が隆起してできた小さな島は、石垣島からも離れ、外洋に接しており、その海は波照間ブルーと称される、別格の美しさです。サトウキビとそこまでも続く青い海。のどかな島です。BlueSodaの代表も一番好きな八重山諸島の島です。
BlueSodaではこの波照間島でもフォトウェディグツアーを行っております。
BlueSodaの波照間島フォトツアーの最大の特徴は「泊まること」そして「NoLimit!ツアー」だということです。
*泊まるからこそ味わえる島時間と写真*
波照間島でウェディングの撮影をするスタジオさんは他にもあります。しかし、撮影は撮影は昼間の数時間の日帰りしかなく、島に泊まって撮影するのはBlueSodaだけです。
では、なぜ波照間島に泊まって撮影をするのか?
理由は2つあります。
①サンセット・星空の撮影をするため
石垣島から波照間島に出ている定期便は、日の入りよりも、はるか前に最終便が終わってしまいます。
サンセット以降を体験するには、波照間島に宿泊するしかありません。しかし、離島の素晴らしさをより感じてもらうためには、サンセット・星空は欠かすことができないと考えています。離島のサンセット・星空をBlueSodaで素敵に写真にも残しましょう。
②「極上の島時間」を味わうため
波照間島は石垣島からは遠いですが、日本最南端の島ということもあり、観光客が年々増えて、昼間は賑わいます。しかし、最終便の船が出た後、波照間島に残るのは、地元の人と宿泊する人のみ。BlueSodaはここからの撮影の時間を非常に大切にしています。何故ならこの時間こそ「極上の島時間」を味わえる時間だからです。ほぼ島にも人がおらず、まるで貸切状態の静かな波照間島。この島時間を味わうためには、泊まるしかありません。
*ロケ地数も、撮影カット数も無制限のNoLimit!フォトツアー*
BlueSodaの波照間島フォトツアーは、波照間島内のロケ地数、撮影カット数は無制限となっています。これは、せっかくの波照間島の撮影で、ロケ地やカット数を気にせず、行きたいだけ行き、撮りたいだけ撮って楽しんでいただきたいからです。ニシ浜や日本最南端の碑はもちろん、集落内や波照間空港、ダイナミックな絶景の数々が波照間島にはあります。何の心配もせず、撮りたいものを、撮ってみたい場所を、無制限のフォトツアーです。
ツアー料金には、スタッフの宿泊料金と船料金、波照間島での移動費用は含まれています。
どこに宿泊するかなどは、お打ち合わせさせていただければと思います。
お気軽にお問い合わせくださいね。
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